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雑記 Archive

決意表明……重大発表です。

こんにちは
相馬一進です。

この度、色々なセミナー講師のプロデュースをするのを
一端休業することにいたしました。


去年は10人を超える講師をプロデュースしてきましたが
今年はもうそれをやめようと思うのです。

その理由は、今年はこの講師だけをプロデュースすることに
決めたからです。
http://www.teampsj.com/

ご存じかも知れませんが、ピーター・セージという
今までに22社起業し、1兆円を動かす起業家です。



また、私が書くブログに関しては、今後は
ピーター・セージ・ジャパンのオフィシャルブログに書いて参ります。
http://ameblo.jp/teampsj/

今後も相馬一進をどうぞよろしくお願い申し上げます。

相馬一進


追伸
期間限定で21,000円で売っていたテキストのリニューアル版を
無料でプレゼントしています。
ぜひ、配付をやめる前にこちらから手に入れて下さい。
http://www.teampsj.com/rule/workbook.html

実践ワークブック無料プレゼントピーター来日決定!

1冊の本を700億円ビジネスに変える方法

『7つの習慣』を全世界76カ国に広め、700億円ビジネスに変えた
ロイス・クルーガーの書籍『8つの鍵』ができあがりました。


いやー、新刊のインクの香りっていいですね。
新築、新車の香りに通じる物があります。


明後日18日に、書店とアマゾンに並ぶと思います。
アマゾンキャンペーンの応援よろしくお願いします。

以下に、告知文を用意してあります。


【ショートバージョン】

タイトル:
1冊の本を700億円ビジネスに変える方法

本文:
****************************

『8つの鍵』アマゾンキャンペーン【9月18日(金)0:00~23:59】

『7つの習慣』は日本で150万部、全世界では1,500万部を突破し、
世界でのビジネス書売上No1に輝きました。

しかし、その『7つの習慣』の成功の裏には、仕掛け人がいたのです。
その名は、ロイス・クルーガー。

『7つの習慣』を、フランクリン・プランナーという手帳にしたり、
研修プログラムにしたりすることで、全世界76カ国に広めました。
その結果、フランクリン・コヴィー社は700億円企業になりました。

その、ロイス・クルーガーの初めての著作がついに出版されます。
アマゾンキャンペーンはこちらをクリック!

http://www.roice.jp/amazon/

****************************







【ロングバージョン】


タイトル:
1冊の本を700億円ビジネスに変える方法とは

本文:
****************************
『8つの鍵』アマゾンキャンペーン【9月18日(金)0:00~23:59】

『7つの習慣』は日本で150万部、全世界では1,500万部を突破し、
世界でのビジネス書売上No1に輝きました。

しかし、その『7つの習慣』の成功の裏には、仕掛け人がいたのです。
その名は、ロイス・クルーガー。

『7つの習慣』を、フランクリン・プランナーという手帳にしたり、
研修プログラムにしたりすることで、全世界76カ国に広めました。
その結果、フランクリン・コヴィー社は700億円企業になりました。

http://www.roice.jp/amazon/


今回そうそうたるメンバーが、この本を推薦しています。

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人格形成に集中することが富と幸せの鍵を開ける秘訣である!

スティーブン・コヴィー博士 『7つの習慣』著者

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ロイス師は幸福の達人であり、また人生の達人でもあるのです。
私はこの人以上の賢者は知らない!

ジェームス・スキナー氏 『成功の9ステップ』著者

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富と幸せのあるべき究極のかたちは、社会貢献だと悟った。
経済行為の全てはそのための手段に過ぎない。

高野登氏 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー・日本支社長

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恒久的・圧倒的な幸せを手に入れるための実行手段を
やさしく教えてくれる。

マーク・ビクター・ハンセン氏 『こころのチキンスープ』著者
人類史上最も売れたノンフィクション小説作家

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ロイス・クルーガーはこの素晴らしい書籍で、
要点をうまくまとめている。

人生において、お金は2つの目的のためにしか働きを見せない。
それは、あなたを安心させることと、あなたが単なる物理的存在以上の
ものとなり、行動を拡大することである。

お金は、この2つの目的のための意味しか持たないのである。

ボブ・プロクター氏 映画『ザ・シークレット』のメインアンカー

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そして、今回、この本『8つの鍵』の
出版を記念したアマゾンキャンペーンが行われます。

http://www.roice.jp/amazon/

特典も、盛りだくさんです!


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●特典1:シークレットセミナーの動画

2009年某月某日、ロイス・クルーガー氏が極秘来日した際に、
『8つの鍵』の関係者とVIPの方だけをご招待し、
シークレットセミナーとレセプションを開催いたしました。

6時間200万円のコンサルフィーをチャージする、
そのロイス・クルーガーのセミナーを撮影したものを
プレゼント致します。

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●特典2:上記セミナーのレジュメ資料

上記セミナーで配付した、フルカラーのレジュメ資料(PDF)に
なります。
外国人のVIPの方も いらっしゃったため 英語と日本語の両方で
書かれています。

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9月18日(金)0:00~23:59 この機会を、ぜひ、お見逃しなく!
アマゾンキャンペーンはこちらをクリック!

http://www.roice.jp/amazon/
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敵に回したくない? 一緒に仕事をしたい?

朝からの雨。

先日、関東甲信越が梅雨入りというニュースが流れましたが、
そのニュース通りの雨の日でした。


晴耕雨読というわけではありませんが、
私は本を読んでいました。


本の表紙と裏表紙を確認し、著書の経歴に目を通し、
そして目次を読んでからの点検読書。
とある1冊の本に15分くらい時間をかけて、ザっと読みました。


「ふぅー」

私は思わずため息をつきました。
その本が、あまりにも読後感が悪かったからです。


その本のタイトルは書きませんが、少し目を通しただけなのに、
イヤな気持ちが、自分の中に萌芽として出てきました。
(そういう、イヤな気持ちが出てくる時点で、まだ私は未熟です)


著者の人間性でしょうか、そういったものが垣間見られたんですね。


普段、私は、読書後、その著者についてネットで検索することは
ほとんどしません。


しかし、その時ばかりは、
「この本、どんな方が書いているんだろう?」
怖い物見たさでしょうか、そんな気持ちになりました。


Firefoxを起動して、Googleの検索窓に
その本のタイトルと著者の名前を入力して、検索。


すると、その著者の方のホームページが一番上に表示されました。
検索結果をクリックすると、ホームページが読み込まれます。


その瞬間、自分の中のイヤな気持ちは確信へと変わりました。


私は、そのホームページの中から、推薦文のページを見つけ、
クリックして読んでみました。


余談ですが、私はその人を見る時に、
その人よりもその人と付き合っている、周りの人を重要視します。
周りの人がどんな人かは、その人がどんな人かを雄弁に語ります。

同様に、ミクシィで、会ったことがない方からマイミク申請を貰い、
OKを出すかどうかは、その方の友人からの紹介文の量と質に注目します。


話を戻します。

推薦文のページに飛ぶと、推薦者の顔写真がいくつもあって、
ズラズラとたくさん書いてあります。


そして、ふっと、とある文字が目にとまりました。


「この人は敵に回したくない人です」



なるほど。
なんとなく、その一文からも著者の人間性が伝わってきました。


おそらく、推薦者は悪気があって書いたのではないでしょうが、
少なくとも私は、こうは書かれたくないと思いました。


私が言われたいのは、こちら。
「この人と一緒に仕事をしたい」



「この人は敵に回したくない人です」と、
「この人と一緒に仕事をしたい」。


意味だけ取ってみれば同じような内容ですが、
感じ方は全然違うんですよね。


これに氣づいたとき、私はすっと楽になりました。

雨はいつの間にか止んで、雲の切れ間から太陽が覗いていました。


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私は昨日、6月28日のセミナーの、
他の講師の方と打ち合わせをしましたが、
どなたも「この人と一緒に仕事をしたい」と思う人でした。


この日が今から楽しみです。

http://feel-alive.jp/0628produce/

東急東横線の特急には乗るな。

なんか、本のタイトルみたいになってしまいました。(笑)
特に和書はこういうタイトルが流行っていますよね、最近。


さて、この日記で書きたいのは、時間管理についてです。


私は東急東横線沿線に住んでいるのですが、
この路線は各駅停車と特急(急行)が走っています。
いやー、超ローカルネタですね(笑)


「東急東横線の特急には乗るな。」というのは、
私は普段、時間管理を意識して、出来る限り各駅停車を選んでいるからです。


特に夕方、渋谷発の、下りの東横線の特急は満員で、蒸し風呂状態です。
しかし、各駅停車の方は案外座れたりするんですね。


面白いですよね。

特急と各駅停車で着く時間が数分間しか違わないのに、
その数分間を節約するためだけに、みんな特急を選ぶんです。


でも、特急の電車の中では、蒸し風呂状態で何も出来ません。
各駅停車なら、MP3プレイヤーのイヤホンを耳に突っ込みながら、
座って本を読む事だって出来るのに。


たった数分早くつくためだけに特急を選ぶくらいなら、
時間がかかるけれども、第2領域に投資出来る方を選べばいいのに。

そう思います。


同様に、乗り換えもそう。

路線検索をした時には、
一番早く着く経路を選んではいけません。
一番乗り換えの数が少ない経路を選ばないといけません。


いくら早く目的地に着いたからと言って、
乗り換えばかりだと、その度に、集中力がとぎれます。
それでは、逆に時間効率が悪いですから。


細切れの時間ほど、使いにくい時間はありません。


少しくらい時間がかかっても、乗り換えが少ない経路を選ぶ事で、
まとまった時間にする事が出来ます。


「見えない時間で稼ぎなさい」という本の中でも
まとまった時間を作るために、「山手線はあえて逆回りに乗る」と
書かれていましたが、これも同じですよね。


短期的に時間を得ようとすると、長期的には損してしまうという好例です。

先日の日記でも、短期的な売上増が、長期的な売上減をもたらすことを
話しましたが、時間管理も同じですね。
できるだけ、長期的なスパンで考えないといけない。


人生の質は、その人の思考スパンの長さによって決まる」とは
全く言い得て妙な表現です。


えっ、誰の言葉かって? 
私の言葉なんですけどね。
自画自賛です。(笑)

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最後に少しだけ、お知らせ。
6月28日のセミナーのHPができあがりました。
セミナーを開きたい方向けのセミナーです。

2ヶ月ぶりに大勢の前で話すのは今から楽しみです。
http://feel-alive.jp/0628produce/

貢献のレベル

これは最近考えている事ですが、
その人と一緒につきあうかどうかを判断するには
その人の貢献のレベルさえ見ればいい、ということですね。


仕事もそう。
友人もそう。
恋愛もそう。



例えば、仕事。
仕事が黒字になっている時は、みんな寄ってきます。
大変なのは、赤字になったとき。
大体みんな、逃げ出します。(笑)


こういう、他の人たちが一目散に逃げている時に、
そのバスに残って立て直そうという人じゃないと、
一緒にビジネスはできないですね。



恋愛もそう。
つきあい始めたばかりの時は、お互いのニーズをみたそうとする。
レベル3の、お互いGiveとGiveの関係。


そして、その愛がちょっと冷めてしまったときに、
お互いの本当の人間性が分かります。


その人の本質的なエネルギーが「貢献」の人じゃないと、
真の「GiveとGiveの関係」にはならずに、
条件付きの愛になってしまう。


男女がGive & Takeと、Give & Takeの関係になって
ギクシャクしてしまう。



友人もそう。
普段馬鹿な事をやっている時は、どんな状態でもいいけれど、
相手が本当に苦しくなった時に、助けてくれるのが真の友情。


相手の悲しみは、自分の悲しみ。
相手の寂しさは、自分の寂しさ。


つまり、自分にとっての人間関係は
仕事の場合、「貢献」という大前提+「仕事の能力」がある人
恋愛の場合、「貢献」という大前提+「愛」がある人
友人の場合、「貢献」という大前提+「友情」がある人



とにかく、相手の本質的なエネルギーが「貢献」の人かどうかが一番大切。


こーんな、単純な「公式」なんだなーって気がついた訳です。
「公式」なんて文字にすると素っ気ないですね。

あ、この「公式」、テストに出ます。(笑)


そのテストとは人生という名前のテストのこと。
そのテスト結果は、あなたのお葬式で、あなたの死をどれくらいの人が
悲しんでいるかですね。



人生の最後には、ただ愛のみぞ、その形を残す
-ブライアン・トレーシー

なぜ、私がチャリティを自らしないと決めたのか?

私は今から3年前に、チャリティを自らしないと決めました。


なぜなら、私にとって、チャリティ先を探すのが面白くないからです。


ところで、私は数字の分析が得意ではありません。
高校の時に「金持ち父さん 貧乏父さん」を読んで、
会計の勉強を1年間くらい続けました。


大学に入学した後も、私は工学部だったのですが、
経済学部の生徒に交じって、会計や簿記の勉強もしました。
たぶん、簿記3級くらいの知識は、今でもあると思います。


その結果悟った事は、自分は数字の分析に興味が持てないということ!


株もそうですし、会計もそうですし、そういった数字の分析に対して、
面白いと思えなかったんですね。

ですから、大学の時に、数字の分析と関係がある分野では
絶対に、一生働かないと決めました。


そして、もし株式投資をするとしても、代わりにやってくれる人に
やってもらおうと決めたのが大学3年の時でした。



私にとって、チャリティもこれと同じなんですね。
チャリティ先を探すのは、自分にとってまったく興味が持てないんです。


色々な成功者の本を読むと、チャリティの重要性について
書かれています。


キリスト教圏だと、10分の1税ということで、
収入の10分の1をチャリティしなさいという考えもあります。


ですが、何度も言いますが、チャリティ先を探すのは、
自分にとっては、まったく興味が持てないんです。



そういえば、ウォーレン・バフェットが自分の総資産の半分、
3兆円をビル・ゲイツの慈善財団にチャリティをするということを
2006年に発表していましたよね。


そのときに、インタビュアーはバフェットにこう質問しました。
「なぜあなたは、ゲイツの慈善財団に寄付をしたのですか?」


バフェットはこう答えました。
「私がチャリティ先を見つけるよりも、ビル・ゲイツの方が
いいチャリティ先を見つけてくれるからだ」


なるほど! 私は思わず膝を打ちました。
チャリティをするにしても、自分でチャリティ先を選ぶ必要はないのか!



これは目から鱗でした。


それ以来、チャリティ先は自分で選ばず、
誰かが選んでくれた、良いチャリティ先に乗っかるようにしたんです。


それが、タイトルの
「なぜ、私がチャリティを自らしないと決めたのか?」
の答えです。(笑)


ですから、自らチャリティはしないけれど、
他人のチャリティには乗っかるというのが、
今の私のスタンスです。


そして、ここまで読んで頂いたあなたに、
とっておきのチャリティ情報です。


友人のHappyがチャリティイベントを開催します。


5月16日(土)、両親と離れて施設で暮らしている子供達に
あなたの愛を与えてあげて下さい。
http://www.1beauty-aid.com/charity/



方法は簡単です!


お金をチャリティするか、
当日のボランティアキャストになって下さい!



お金も、ボランティアキャストも、どちらも足りません。

お金は30万円の目標のところ、現在たったの5万円。
ボランティアキャストは40名が目標のところ、現在13名です。


ちなみに、当日はボランティアキャストとして私も参加します。

↓こちらをクリックして、今すぐ詳細をチェックしてください。
http://www.1beauty-aid.com/charity/

100年思考で貢献

「自分はどれくらい先のことまで考えて、貢献しているだろうか?」

リーダーは、10年思考。
10年先のことまで考える。


今自分がしようと思っている貢献は、10年先まで考えた時に、
どれくらい大きな影響になっているだろうか?



短期的にはいろいろなニーズが満たせる貢献であったとしても、
10年後の未来まで考えた時に、影響がないなら貢献しない方がいい。

短期的にはいろいろなニーズが満たせない貢献であったとしても、
10年後の未来まで考えた時に、影響があるなら貢献した方がいい。


これは私の信条だったのですが、
この信条はディマティーニ博士に合った時に一瞬にして覆されました。
ガラガラと、音を立てて自分の信条が崩れていくのを感じたんです。


なんと! 博士は次のように言っていました。


sage(日本語に訳すと賢者のこと)は100年思考。
偉大なる宗教家や思想家は100年先のことまで考えて、貢献をする。



人間の寿命を考えると、100年先の未来には、たどり着けない。
80年の平均寿命では、とうてい、生きていないはずですから。
それにもかかわらず、そこに向かおうとするsage。


自分の後ろについてきてくれる人がいると、信じられるからこそ、
100年先の未来のことを考えることができる。


有名なガンジーの塩の行進と同じです。


インドのイギリスからの独立運動における重要な転換点となった出来事……
当時、インドでは塩を作ることが禁止されていたため、
イギリスから輸入された高価な塩を買わなければなりませんでした。


そこで、ガンジーは海までの350キロの道のりを自らの足で歩きながら
抗議することにしたのです。


インドの伝説に残る、そのガリガリにやせた60歳の老賢人が歩き始めた時、
誰も後ろについてきませんでした。
しかし、彼には必ず自分と共に進んでくれる人が現れることを知っていました。


ガンジーが海に着く時、インドはおろか、世界中から応援されることになったのは
もうあなたが知ってのとおりです。


自分の後ろに必ず誰かがついてきてくれることを知り、
自分がいない100年先のビジョンに向かって貢献をする。



今日のディナーは、そんなインスピレーションにあふれていました。
よーし、もっと貢献の基準を上げるぞ、と感動で胸がいっぱいです。

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